デリヘル体験レポ! 人妻デリヘルを初体験

12月某日
埼玉県某所

ボーナスを手にしたその日の夜。

デリヘルの経験は何度かあるものの人妻デリヘルに手を出すのは今回が初めて。ずっと人妻に憧れがあった。でも何か後ろめたさや、恥ずかしさがあったので誰にも言えず、体験してみることをずっと我慢していた。

今日はボーナスを手にしてテンションが上がっていたし、初めて同僚に人妻が好きだということを話したら同僚もまったく同じ意見だった。

今日はどうしても年上の奥様に癒されたい…そんな気分だったので、
勇気を出して人妻デリヘルを初体験してみることにした。
ホームページで「人妻デリヘル」と検索し、人妻専門のデリヘル店を探してみることにしました。

おっ!かなり人数が揃ってるな。
この奥さんとか可愛いっぽいな。
こっちの25歳の若奥さんも良さそうだな。

でもせっかく人妻をチョイスするのだから年上かな?
という事で、33歳のA美を指名。

駅前で待っていると、寒空にも関わらず胸元のパックリ開いた服。
白いコートにニーハイブーツのA美が登場。

おおおっ!これはアタリを引いたか!?
人妻デリヘル嬢

ホテルのエレベーター内で挨拶代わりのキスをいただき、部屋に入る。
コートを脱いだA美はやはり、想像以上のムチムチボディ。

出産を経験してる人妻とは思えない位の真っ白な肌、ピンク色の乳首。
脱衣所の前でフワリと後ろから包み込み、おわん型の胸に手をあて、うなじに舌をあてた。

「やん・・・」

かすかに聞こえた喘ぎ声。
ヒザが崩れそうになった一瞬の出来事。

浴室に入ると、ボディソープの泡をふんだんに使ってお互いの体を綺麗に。
33歳人妻とのキスの味は、想像以上に美味。
バスタイムで何度もディープキスをしたら、自然と背徳感も生まれようもの。

「先にあがってて?」

部屋を半照明にして、モダンジャズのBGMを小音量で流す。
すると、全裸にバスタオルを巻いたA美が出てきた。

我慢できずに、押し倒した。

激しく舌を絡め合い、ピチャピチャという音はBGMよりも大きい。
脚を強引に広げ、魅惑のカスピ海に指を2本入れた。

「あっ・・・ううぅ・・・」

よほど感じやすいのか、身を震わせて声をあげる。
そしてクンニ。クリちゃん転がすたびに吐息が漏れる。

濃くもなく、薄くもない。そんな草原に顔を埋める事5分。

その痙攣と、何とも言えぬ表情で、
昇天したのがすぐに解った。

「私にもサービスさせて下さい。」

そう言いながら、宝物のように咥えるA美。
ここはやはり、年齢を重ねた人妻のテクニックを存分に発揮する所か。

唾でグジュグジュにして、吸い付くように舐める。
舐めてる途中に目が合った。その表情は、美味しいものを食べてる姿そのものだった。
男にとっては、嬉しい瞬間だ。

「このまま出しちゃってもいいですよ?」

実は早漏な事を彼女に気づかれてしまったのか、そんな言葉を貰った。
恥ずかしい気持ちもあったが、このまま出してしまいたい気持ちの方が勝ってしまった。

頬をすぼめながらA美は

「いっぱい出して下さいね」

その言葉に呼応するように、ドクドクっと濃いのを彼女の口の中に出した。
出した後も彼女は口を離さず、最後の一滴まで面倒を見てくれた。

彼女は最後まで仕事を全うし、笑顔で別れた。
n今夜は値段以上の価値ある時間だった。

人妻もいいかもしれない。
しばらくは人妻デリヘルを中心に攻めてみようか。

そんな気にさせてくれた、人妻デリヘル初体験。